20120511 10:13
(via hexe)
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20120326 15:47
66 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2012/03/25(日) 09:45:06.96 ID:w93jjCXL0
【早期退場する黄色】初代バトルコサック(死亡)
初代イエローフォー(死亡)
仮面ライダーシザース(死亡)
巴マミ(死亡)
キュアピース(転校)←NEW?(via 『スマイルプリキュア!』#9予告で、黄瀬やよいがエイプリルフールの嘘で転校の流れ【さよならやよいちゃん】 :Syu’s quiz blog)
(via katoyuu)
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20120313 12:33
【昨日の世界各国の様子】アメリカ「今日で地震から1年か…」イギリス「教会で追悼式しよう」タイ「日本の冷静さを見習いたい」中国「そういえば1年経過か」韓国「みんな津波に流されて死ねばいいのに」北朝鮮「金正日バンザーイ!!」 日本「キュアピースがサザエさんに…負けた…?」
— Twitter / @ULTRIDERX: 【昨日の世界各国の様子】アメリカ「今日で地震から1年 … (via poochin)
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20111209 1:30
プリキュアが自衛隊をパクったのか、自衛隊がプリキュアをパクったのか真偽は定かでないがこれは影響を受けているとしか言えない(… on Twitpic
(via katoyuu)
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20110724 23:43
大塚 「DX3」の制作はスタッフが頑張ってくれて、ギリギリだけどつつがなく完成しました。
鷲尾 そんな順調なときに、まさかあんな大災害が起きるなんて……。
大塚 映画を作るときは大抵のことは想定内なんですけど、違いましたね。3月10日に零号試写を済ませていましたので、映画の仕事を終えた翌日でした。
鷲尾 あとは各映画館にフィルムを配って、公開を待つだけという状況だったので衝撃的でした。翌日、「DX3」は災害を想起させてしまう映像があるんじゃないかという話になって、そのシーンをどうするべきかという会議を行いました。普通だとこういう場に出席するのはプロデューサーだけという場合が多いんですが、どういう話し合いが行われるか大塚監督にも知ってもらいたいと思い、参加してもらいました。会議の末、20秒程度カットすることになった。フィルムに手を入れなければいけないのが、一番つらかったですね。
――その……実際にフィルムを切る判断をしたのは大塚さんなのでしょうか?
大塚 そこで行われた会議は、監督として納得のいくものではなかった。地震や被災者への配慮とはまた別の話で、このフィルムはスタッフみんなが必死に命を注いで作った、いわば僕らみんなの大切な子供みたいなものです。僕の手でフィルムを切ることはできない。ですので、僕はフィルムを切る以外の方法を考えて提示し、訴えました。が、届かなかった。
鷲尾 もちろん「フィルムを切る」という最終判断は私の方で下します。大塚監督はスタッフが頑張っている姿を間近で見ていますし、一緒に頑張ってきた。なので、シーンをカットするなんて、自分からとても言えないという気持ちを抱えていて当然です。だからこそどういう経緯で切ることになったのか、自分の眼で確認してもらいたかったから、あえて打ち合わせの場に同席してもらったんです。
大塚 決定は鷲尾さんに委ねましたが、フィルムカットでの上映が決まったときは気が気じゃなかった。でも公開が始まってしばらくしたあと、冷静に「こういう場合はどうあるべきなのか」ということを鷲尾さんと真剣に話しましたね。
鷲尾 監督の言う通り、文字通りスタッフが心血を注いで作ったフィルムです。…page: 2
意味を考えないで思考を停止した判断の仕方ではフィルムのカットをしたくなかった。「仕方がないので切りました」という言い方だけは絶対にしてはいけない。
大塚 僕らが辿り着いた結論は、「この映画を観て、もし1人でも「津波の恐怖」を思い出して楽しめない子どもが出てしまったら、それはこの作品の本意ではない」ということでした。そこで初めて自分の気持ちに整理がつきました。
鷲尾 僕ら作り手はそこを第一に考えるべきなんでしょうね。この災害で、予定していた試写会もイベントもほとんど中止になりました。ただ、スタッフには、「予想もしなかった事態の中でフィルムに手を入れたり、試写会も中止にせざるを得なくなったけれど、この映画の内容に絶対の自信を持っていてもらいたい」ということは何度も言いました。
— 〈映画「プリキュアASDX3」プロデューサー&監督対談〉part2 東日本大震災、想定外の想定外(エキサイトレビュー) - エキサイトニュース (via katoyuu)
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20110713 6:14
杉田さん:
映画をディスる奴は,絶対に許さない!
小清水さん:
それ別番組! 私ピンクの子!
杉田さん:
悪い奴は,輻射波動で吹き飛ばす!
小清水さん:
それは赤だね!
杉田さん:
ツッコミありがとうございます(笑)。
— 4Gamer.net ― 杉田さん,小清水さんの注目キャラは共にテリー・ボガード!? 大胆なアレンジが見どころの映画「ザ・キング・オブ・ファイターズ」声優インタビュー(THE KING OF FIGHTERS XIII) (via nagas)
(Source: hageatama, via katoyuu)
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20110414 20:37
プリキュアに関わってみて思ったんだけど、子供でも女の子は切り替えがハッキリしてる。男の子は過去の仮面ライダーも好きだけど、女の子は今やってるやつが好き。過去は過去なのだ。男はフォルダ保存をし、女は上書き保存する生き物なのだ。
— Twitter / @前田健 (via nozoejuku)
(via nozoejuku)
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20110309 7:01
で、中でも『プリキュアオールスターズDX』の監督を務める大塚隆史に対するインタビューの中に、非常に印象的な部分があったので引用したい。
大塚:でも極端な話をすると、おそらく子どもは映画の内 容はあまり覚えてないとも思っています。おもしろかったとか怖かったとかの漠然とした感情はあると思いますが、僕はむしろ子どもたちにとっては「映画を観 に行く」という行為そのものが楽しいんだと思うんです。映画に行く前日の晩からわくわくして、当日はプリキュアの服を着て、お父さんやお母さんと手をつな いで映画館に向かう。映画館ではお父さんが普段は買ってくれないポップコーンを買ってくれたり、特典のミラクルライトがもらえたりして、真っ暗映画館の中 で初めての高揚感を味わう。映画を観終わった後は、食事をして「楽しかったね」と感想を話しあう。人生で初めての「映画」という体験が、家族そろっての幸 せなものだったなら、この映画はその役割を果たしている。そこにある「映画」は作品的な嗜好より、楽しい一日のきっかけや手助けになるような作品内容にな れば素敵だなぁと思って、僕はこの映画の監督をしています。僕自身も子どもの頃に、弟たちと一緒に父親に連れられて初めて映画を観に行って、わくわくした 経験がありまして。その時の記憶や感情がいまの自分の目指すものや仕事をする原動力になっているんです。ちなみにその映画は、西尾大介監督の『映画ドラゴ ンボールZ この世で一番強いヤツ』だったんですけど(笑)。
――おお、『ふたりはプリキュア』の西尾シリーズディレクターの作品ですね。西尾シリーズディレクターから大塚監督への想いが継承されていますね。
大塚:親父が珍しくポスターやパンフレットなんかを買っ てくれたりしました(笑)。あのときのような楽しい一日になることが、僕の目指すプリキュア映画の姿なんです。子どもたちにとって映画はイベントであり、 アトラクションであり、フェスティバルだと思うんです。ミラクルライトを「もらった」「振った」ことが楽しい記憶になって、お父さんやお母さん、お姉ちゃ んや妹たち家族や友達との楽しい一日になったなら、僕らがこの映画をつくった意味がきっとあるし、僕がこの世に生まれてきた意味も少しはあるんじゃないか なぁーなんて思うんです。劇中で幸せとかを説教臭く語る必要なんてないんです。だってもうすでに大好きな人と映画を観るという、楽しくて幸せな一日がそこ にあるんですから。
これはさ、いわば「おれ達プログラムピクチャーとして最高のものを作りますよ宣言!」だと思うんだよね。
「映画」ってものの本質は、倉庫に納められたフィルムでも、ハードディスクの奥底に保存されている電子データでもなく、客の前で上映されて初 めて「映画」たりえるのだ、ってことだと思う。『プリキュア』ってのは、ヒラヒラの服を着た美少女がキャーキャー言いながら踊り戦うアニメなのだけれど も、「客にみせてこその映画」という部分を外していないのは流石東映だと思ったよ。
— 冒険野郎マクガイヤー@はてな - [【映画】][【書籍・雑誌】][【アニメ】]映画を観るという、楽しくて幸せな一日 (via toronei)
(via katoyuu)
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